カート
ユーザー
絞り込む
カテゴリー
グループ
コンテンツ
  • ホーム
  • アーティストプロフィール

Profile

ERIKO FUJIMOTO
藤本 江里子

藤本 江里子

伝統工芸士・一級技能士。
2000年より五光窯専属デザイナーとして陶画に専念する。
三川内焼の繊細な染付に加えて、幕末輸出期の金彩色絵技法を用いる。
国内外の展示会や絵付実演等広く活躍中。

HIDEKI TRANAKA
田中 英樹

田中 英樹

1965年宮崎市出身。
1994年黒木国昭師事。
2015年作家デビュー。
2017年(株)artelabo設立、アトリエ主宰。
以降国内外展覧会を開催。

TATSUKI TRANAKA・CHIE TANAKA
田中 立樹・田中 知絵

田中 立樹・知絵

靴作りを学んだ後、婦人靴の製造に携わる。2012年に東京から福岡に移住し本格的に活動を開始。2014年に現在地に工房兼shopを開く。
最近は靴・革小物という実用品だけではなく、素材としての革の面白さを活かした独創的な作品の制作にも力を入れている。

YOKU ASO
麻生翼

麻生翼

アメリカで彫金の学校に在学中より現地の会社で5年間彫金の仕事続ける。
熊本へ帰郷後、肥後象嵌の世界に魅せられ、独自の技法でアメリカで学んだ彫金技術と伝統工芸の肥後象嵌の技術を融合させた作品を製作中。

YOSHITERU KODAMA
児玉喜輝

児玉喜輝

1946年生まれ。創業昭和52年。
木を大切にする循環型のものづくりを目指しています。
使って傷ついた器は工房に戻り、修理し傷を癒やして再びお客様の元に戻ります。
親から子へと使い継がれていくモノづくりを行っております。

SHINYA MIZOGUCHI
溝口伸弥

杉の木クラフト

1970年北九州市生まれ横浜育ち、多摩美術大学卒業後、設計事務所勤務を経て大分の日田で学び、2008年に糸島に移住、工房を構える。
杉の木を生かして本当に使えるものを作り続けています。

HIROKI MATSUSHITA
松下広樹

うつわつなぎ

1977年 福岡県北九州市に生まれる
2009年 九州産業大学大学院芸術研究科造形表現専攻博士後期課程 酒井田柿右衛門研究室 博士(芸術)取得
2017年 cobaco tobata205号室「うつわつなぎ」オープン

SAYAKA MATSUO
松尾明香

ののわし

1985年生まれ。石川県出身
2009年 和紙デザイナー・堀木エリ子氏の制作スタッフとなる。ここから和紙の道へ。
2016年 石川県・能登仁行和紙にて従事
2020年 独立。「紙漉き工房ののわし」として活動をはじめる。

JYUNICHIRO HAYASHI
林潤一郎

林潤一郎

1972年 長崎県波佐見町三股郷うまれ。 サラリーマンを経験し、26歳の時に営業地である佐賀県唐津の唐津南蛮(からつなんばん)の焼物に心奪われ、作陶の道に入る。
家業である生地製造業に従事しながら、地元の後継者育成事業に2年間励む。
偶然出会った蹴ろくろでの作陶に励むうち、35歳で蹴ろくろでの急須の作陶を志す。
2018年より、手彫りの土を基本として、自身で土を掘り、土を作り、焼締(南蛮)茶器、白磁茶器を探求。現在に至る。

CHIHIRO MIYATA
宮田ちひろ

宮田ちひろ

糸島市在住。
2015年より画家としての活動を始める。

主に糸島の農・自然の風景を描く。
糸島に住む人たちの営み、自然と共存していることを感じられるような絵を目指しています。

どんな人の心にも、忘れられない美しい景色がきっとあると思います。
その心は、人が人らしくあるために必要な心―私が糸島で出会った「思いやり」や「優しさ」だと信じています。
絵を見に来てくださった方々が自分の中にある美しい景色、光に出会い、新しく始まる一日の力になることを願っています。